若者の田舎暮らしには出会いがない!【当たり前】

田舎出会いアイキャッチ

けんぞう

田中けんぞう

神奈川で家賃2万の家に住むフリーライター。メディア作り・プログラミング・読書が趣味

 

富士山が見える神奈川県秦野市という田舎に住んでいるけんぞうです。。

自然が好きな僕としては田舎暮らしは快適ですが、出会いを求める人にとっては、田舎暮らしは辛いかもしれないなあと思います。

今回は、『田舎暮らしの出会い』について書いていきます。リアルな感想ですが、割と当たり前のことしか書いていないのでご理解くださいm(_ _)m

田舎は年齢層が高い

田舎に住み始めて肌で感じましたが、やはり住んでいる人の年代層はかなり高いですね。東京に住んでいた頃よりも

なので、まだ若くて『出会いが欲しいー!』という人が田舎に引っ越してしまうと、結構しんどくなると思います。

幸い、僕は『出会いより仕事ほしいー!』って感じなので、出会いの面では苦痛は感じませんでした、、苦笑


若者向けの施設もない

公園写真

当たり前ですが、田舎なので周りは公園や田んぼ。若者向けの施設(ゲーセンやジムなど)も周りにはありません。作っても儲かりませんもんね。

なので、若い人どうしの出会いが生まれるような、ロマンティックなシュチュエーションはなさそうですなあ…


バイトすれば出会いあるかも。

これは僕が住んでいる地域に限っての話かもしれないんですが、近くのスーパーやコンビニでバイトしている人は若い人が多いですね。

僕と同じくらい(20代前半)、もしくはちょい上くらいの人が多いイメージなんですよね。

なので、こういう所でバイトとかしてみて、出会いのチャンスを手に入れるというのは1つ方法としてあるかもしれないですね。


潔く諦めて、今の場所で探そう。

 

という訳で結論としては、田舎に移住する人は、移住先で出会いは求めない方が良い。今住んでいるところで、お相手を見つけるのがよろしいんじゃないかと思います。

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